「関節性肺炎の数値が4600→2300の半分になった!」

T・Eさん

「関節性肺炎の数値が4600→2300の半分になった!」

Tさんは、数年前に百日咳を患い、
それがきっかけで間質性肺炎になり
サロンにお見えになりました。とくに咳が出始めると夜も眠れず、翌日の朝は、出かける体力もなく、とてもしんどいとおっしゃっていました。ドクターからは、「この病気は治す薬がないし、風邪をひいてはいけない」と言われたそうです。

3回目、夜になると咳がひどくて寝ていられなかったのに、咳が出なかった
8回目、手の指の関節痛がなくなった
12回目、首と肩こりがとても楽になり、胸のゼーゼーした呼吸がすっかりとれた
20回目、間質性肺炎の数値が4600→2700に下がった!こんなに早く効果が出るなんてすごい!でも正常値は500以下なので、もう少し頑張る!
23回目、よく読書をするせいで、毎朝目がぼやけていたのがスッキリするようになった
38回目、間質性肺炎の数値が4600から半分の2300になった!脈拍も速かったのが、いつの間にか正常になり、旅行に行っても疲れなくなった。また服用していた薬や吸引もいらなくなり、3ヶ月毎だった検査も、半年おきで良くなったそうです!。

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間質性肺炎