梅雨も熱中症に気をつけよう☆

こんにちは 渡辺です。(^▽^)/
関東地方は6月の初めに梅雨入りをしてからまとまった雨もないまま、早3週間…
ジメジメ、ムシムシ不快な日々が続いてます。

真夏に発症する人が多いと思っていた熱中症ですが、実は高温多湿となる、梅雨時期から注意が必要らしいです。

熱中症の発症には体内の産熱と放熱のバランスの崩れが関係してます。
熱が体内にこもってしまうと、外へ熱を逃がすために人間の体は血液を体の表面に集めたり、発汗します。しかし湿度が高いと汗が乾きにくく、放熱が阻害されてしまうため熱中症発症の危険性が大きくなってしまうのです。
これは気温が同じ、もしくは低かったとしても湿度が高いと危険度が上がります。
そこで梅雨時期の熱中症対策

①規則正しい生活
②こまめな水分、塩分補給
③ウォーキングなど汗をかく機会を増やして熱中症に強いからだを作る。
熱中症に強い体とは 体温調節機能が高い という事です。体温調節機能わ高めるのに必要なのが血液量です。
血液量を増やすのに有効な方法が運動した後にタンパク質を摂取する事。です。
運動の後の牛乳!吸収が良いので是非お試しください。
お水は1日に1.5~2リットルをこまめに、喉が渇いたと感じる前に飲むのが良いです。

そしてサロンで血流を良くしてジメジメのこの時期!これからの暑い夏!を気分良く乗り切りましょう✨

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